



患部が連読して大きな刺激を受けると脳は交感神経を緊張させ、血管が縮む
血管が縮むと血流が悪くなり筋肉細胞が酸欠状態になる
筋肉細胞に酸素が不足すると活性酸素の働きが活発化する
発生した活性酸素が筋肉の細胞や組織を酸化死滅させて痛みを引き起こす
腰痛の原因は、神経が圧迫されることや脊椎の構造異常などによって起こされると言われていますが、生理学(生命の仕組み)や免疫学の視点からすると、血流が悪くなり筋肉細胞に十分な酸素が供給されなくなることで活性酸素の働きが活発になり、筋肉の細胞や組織が酸化、破壊されて、本来柔らかく伸縮性ある筋肉が硬くて伸縮できない状態になり痛みが起こるようになるのです。
現在、治療やマッサージをしても痛み止めや湿布をもらっても痛みが楽にならない、
さらにはレントゲンやMRIを撮っても「異常がない」と診断される方が続出しています
現在、治療やマッサージをしても
痛み止めや湿布をもらっても痛みが楽にならない、
さらにはレントゲンやMRIを撮っても
「異常がない」と診断される方が続出しています
さらに筋肉が痛んでいる状態は、病院でレントゲンや
MRI検査をしても写りません。写るのは骨の状態だけです。
つまり、日本の治療のほとんどは骨が中心になっています。
この事実が「病院では中々良くならない」「手術しても痛みが取れない」
「手術したら痛みがもっと酷くなった」などの問題が起こる理由です。
さらにはマイナスイオンの医薬効果については
昔から研究され、免疫力強化・精神安定・老廃物の排出
疲労回復・自然治癒力の強化など
健康に良い影響があることが
様々な本でも証明されています。
さらにはマイナスイオンの医薬効果については昔から研究され
免疫力強化・精神安定・老廃物の排出・疲労回復・自然治癒力の強化など
健康に良い影響があることが様々な本でも証明されています。
血流が悪化し細胞に送られる酸素が不足すると活性酸素の働きが活発化する
発生した活性酸素が筋肉の細胞や組織を酸化(サビて)破壊するので筋肉が硬くなり機能が低下、痛みが起こる
そこで、活性酸素(プラスイオン)に覆われ痛んだ状態の細胞に大量のマイナスイオン電子を供給する
活性酸素を還元作用により中和し酸化や破壊を抑制すると、細胞が再び活性化して筋肉も柔らかい筋肉に再生していく
釘や金属は錆びてボロボロになります。10円玉も錆びます。リンゴも皮をむくと錆びて変色します。物質はすべて酸化して劣化します。


メディカルイオンシートの
剥離紙をはがす
痛みがある箇所を確認
痛みの部分を覆うように
シートを貼り付ける
確かに一口に腰痛と言っても、坐骨神経痛・椎間板症・椎間板ヘルニア・分離症・すべり症・腰椎変形症・脊柱管狭窄症といった名称あります。実際に病院でそのような診断を頂いた方も数千人を施術しましたが、素晴らしい結果がでます。病院の診断は間違いありませんが、それが本当に痛みの原因かどうかは分らないというのが最新の腰痛研究です。レントゲンで見た体と、実際の体は全く違うからです。
いいえ。痛みが起こらなくなるには個人差があります。イオンパッチが届いてお使い頂くと、すぐに痛みが感じなくなって違いが分かります。(もし分らない場合はご返品ください)痛みが強くても損傷が小さいと、最初の1回で痛みがウソのように消えてしまう場合もあります。(当会独自調査結果で20%)しかし痛みが長年になる場合などは、一度消えた痛みがまた少し戻ったりして、完全に良くなるまで数回かかる場合もあります。平均すると3~6回で解決する人が一番多い(当会独自調査結果で80%)です。
ですからまずお試し頂いて「痛みが全然違う!」とご理解頂けるかどうかが大事です。改善することが分ったら、痛み戻らなくなるまで、様子を見ながら2~3日置きに続けて頂くことが理想です。一度痛みが戻らなくなると、数年はその状態が続く人が多いです。
そうです。腰だけ痛いという人は少ないかも知れません。背中やお尻、太腿まで痛い場合もあります。全部にイオンパッチを試してみてください。色々な痛みが同じように改善することが分ります。
イオンシートは長期間保存しても大丈夫です。「イオンシート」は袋に入れた状態で保管して頂けば1年後でも2年後でも問題なくご使用頂けます。または「イオンシート」色々なことに使えますので同封の解説書をお読みください。
整形外科は骨が専門ですから、レントゲンやMRI検査で見ているのは主に骨の問題です。ですから骨には問題ないということです。では何が原因で痛いのか?ほぼ間違いなく筋肉です。すぐに結果が分りますから試してみて下さい。
シートは薬ではありませんので、体に害の心配は一切ありません。ただ貼るタイプの商品は肌が負ける心配があります。ですから肌の弱い人は2~3時間、比較的肌が負けない人は半日くらい貼ったらはがすように指導しています。
これも個人差があります。まず1回試します。すると痛みがすぐに楽になります。半日くらい貼ったら、一度はがして、痛みが戻るかどうか様子をみます。そして痛みが戻ってきたらまた貼ります。それを数回続けると、痛みは段々戻らなくなっていきます。3日いい状態が続くとかなりゴールが近い状態です。1週間痛みが気にならなければほぼ終了状態です。状態を見ながら続けるのがポイントです。
実際にやってみると分りますが、大抵結果がでます。先ほども言いましたが、病院で見ているのは骨の状態です。しかし「骨の問題=痛みの原因」ではない可能性が高いと思います。手術は色々試して本当に最後の手段だと思います。事故とか怪我による痛みの場合は整形外科しかありません。同じ痛みでも原因が違います。
私も昔病院の医局にいたので知っていますが、手術して痛みがいっそうひどくなる場合もあります。私も最初それが分りませんでした。痛みの研究をして分った事は、骨の問題は手術で解決しても、本当の痛みの原因である筋肉の問題は解決していないということだと思います。そう考えると納得できると思います。手術後の痛みにも試しましたが同じようにいい結果が出ました。
どれくらい広範囲に痛みがあるかでかなり違います。ちょっとした痛みでしたら5分もかからないでしょう。背中全体が痛くて我慢できないような状態だと30分くらいかかるかも知れません。30分かかっても、終わった直後には痛みが全然違うので嬉しくなります。
はい。1~3ヶ月の指導もついていますので、分らないことがあったら遠慮なくメールしてください。あなたの状況を分る範囲で教えて頂くと、大体どこに問題があるか分ります。これまで私が実践した資料などもお送りして、丁寧に指導させて頂きます。
どれくらい広範囲に痛みがあるかでかなり違います。ちょっとした痛みでしたら5分もかからないでしょう。背中全体が痛くて我慢できないような状態だと30分くらいかかるかも知れません。30分かかっても、終わった直後には痛みが全然違うので嬉しくなります。
はい。一度お使い頂かないと分らない商品なので、もし使って違いが分からなければ、使ったものをお返し頂いて構いません。返品のお送り先や代金をお返しする口座を教えて頂く方法など詳しいご案内を同封しますのでごご一読ください。